ルールある遊び

屋内でも屋外でも、こちらでは盛んなプログラムの一つです。

遊びの発達段階が『ひとり遊び・並行遊び』の頃から、ルールがある遊びを共有できはじめる『連合遊び・共同遊び』までようく育たれましたね。



皆さんがご存じの通り、遊びはこどもの発達には不可欠なものです。

・体を育てる

・知能が育ち、創造性や柔軟性が育む

・社会性も自発性も育む

療育の中でも、理論理屈の型にはめるのではなく、お子さまが『遊び、遊びのような療育プログラム』の中から、楽しみながら育まれるように。。