ちーぷす 就園児、個別療育。


着席をして、物事に集中して取り組む。

就園児さんは、できることが増えていきます。

なにごとも、基礎を固めていくことは大切。

ゆっくり難しいことにもチャレンジをしていきましょう。



学校生活で使う道具も、一昔とは随分と変化してきました。

100円ショップ等でも商品が多様化されて、世の中が便利になった反面、知っておきたいことも増えました。




療育の良いところは、お子さまに合わせて『経験しておきたいこと』が取り組めます。

これから何に困る可能性があるのか、お子さまの強みや苦手なことを知ることで少し予測ができますね。